ナンパ

ナンパに失敗するタイプベスト5

「ナンパをする勇気はあるのに、結果が出ない」
「なんとかタイプの女性とお近づきになりたい」
「うまくいかないのは見た目が悪いからかな?」
そんなナンパがうまくいかない男性を5つのタイプ別に見ていきます。

ナンパに失敗する5つのタイプ

○自信がない○

知人ではない赤の他人に声をかけるので、なにより第一印象は大切です。
「あのー・・・すみません・・・」
と自信なさげな声がけから入っているのでは?
いつでも女性は自信のないオドオドしている男性には魅力を感じません。
まずは胸を張って、知り合いに声をかけるような自然な雰囲気がナンパの第一歩です。

○相手を見定めていない○

とにかく「可愛い子!」「胸の大きい子!」とハードルだけ高く、相手をちゃんと見ることをしていないのでは?

例えば、歩き方。
・スーツ姿でスタスタ早歩きの女性
・まわりを見ながらゆっくり歩いている女性
この2人ではどちらに声をかけますか?
きっと、前者の早歩きの女性は次の仕事があると思われ、断れる可能性は高いです。

まずは相手を見て、しっかり想像しましょう。

○身なりが整っていない○

やはり見た目は大事です。
でも身長が低い、顔がブサイクと悲観することはありません。
女性が見た目で判断するのは、経済的な余裕です。

YouTubeで流行している、高級車でナンパする動画はご存知でしょうか?
アメリカから始まり日本でもたくさんのユーチューバーがアップしています。
動画の内容は、ナンパを完全に無視する女性も高級車を見た途端にナンパを受け入れるというものです。

もちろん高級車は難しい人は多いはず。
高そうな時計・服などを装備して、身なりを整えましょう。

○質問攻めの会話○

「いまなにしてるの?」「どこ行くの?」「いくつなの?」と質問攻めしていませんか?
「メールやLINEでは会話を続けるために疑問系で返しましょう」と教わりますが、ナンパは違います。
心の準備ができていないうちにコミュニケーションを取るという、ハードルを越える必要があります。

知らない人に質問攻めにされても女性はしんどくなってくるだけです。
とにかくこっちの話をして、笑ってもらうまで頑張るという作業は必要です。

○人気のナンパスポットを選んでいる○

都市部では人気のナンパスポットがたくさんあります。
例えば東京では、渋谷・銀座・表参道などなど。

しかし人気のナンパスポットはいわゆる『ナンパ師』がたくさんいて、ナンパされる女性もナンパ慣れしています。
そんな激戦区では、ナンパがうまくない人がしても勝ち目はありません。
激戦区を外してナンパに繰り出すことがおすすめです。

まとめ
自分はどのタイプでしたか?
もちろんナンパは場数が大切です。
頭で理解しても、多種多様な女性に対応するため実践を積まなければいけません。

これから場数を踏むためにも、楽しい恋愛をするためにも、うまくいっていない原因と解決策をはっきりさせましょう。